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シーン ​

シーンを使うと、1つのプロジェクトの中に複数の配置を持てます。攻撃の流れやフォーメーションの変化を、順番に切り替えながら説明するときに使います。

一つのプロジェクトで作成できるシーン数は、Basicプランではプロジェクトのファイルサイズに応じた上限まで(目安として25〜30シーン程度)、Starterプランは5シーンまでです。

シーンを追加して切り替える ​

シーンを複製して選手を動かし、シーン1とシーン2を切り替えています。最後にサムネイル表示にしています。

シーン操作パネル ​

ヘッダーのを押します。右の数字は「表示中のシーン / シーン数」です。
ヘッダーのを押します。右の数字は「表示中のシーン / シーン数」です。
シーン操作パネルが開きます。
シーン操作パネルが開きます。
番号ボタン内容
1パネルを閉じます
2各シーンのサムネイルを表示します(デスクトップ版)
3シーン番号押すとそのシーンに切り替わります。ドラッグすると順番を入れ替えられます
4表示中のシーンを複製します
5オブジェクトが何も配置されていない空のシーンを追加します
6表示中のシーンを削除します。確認の「削除」を押すと削除されます

すべてのシーンをまとめて画像で書き出す方法は画像・動画の書き出しを参照してください。

関連ページ ​